2019.5.7
今日の夜は、私の肉食の血が騒ぎ、いつも
お世話になっている旅なすびさん(大感謝!)
のブログに魅かれて、ステーキ屋さんに
行って来ました。
お店は、旅なすびさんの言われるペナンの
お店は、旅なすびさんの言われるペナンの
カオサン通り、ラブレ-ンにあります。

Steak Frites
23, Love Lane, 10200 George Town, Penang
お店の外観(ちょっとショボい)↓
23, Love Lane, 10200 George Town, Penang
お店の外観(ちょっとショボい)↓

お店の内観(カジュアル!)↓

フランスの国民食、STEAK FRITESは、
私の好きなクスクス料理の前に来る1番目。
「ステーク・フリット」、Steak Fritesは
牛肉のステーキ(仏語でSreak:ステーク)と
フライドポテト(仏語でFrites:フリット)の
セットです。
ペナンのこのお店は、私が、昔、よく通った
パリのステーク・フリットの専門店(市内に
3店あります)「Le Relais de l'Entrocote」
のメニューとそっくりです。
ここにも、ビフテキの一種類しかありません。
200gか150gか、だけです。
私は150g、ミディアムレアで頼みました。
最初にグリーンサラダとパン。↓
私の好きなクスクス料理の前に来る1番目。
「ステーク・フリット」、Steak Fritesは
牛肉のステーキ(仏語でSreak:ステーク)と
フライドポテト(仏語でFrites:フリット)の
セットです。
ペナンのこのお店は、私が、昔、よく通った
パリのステーク・フリットの専門店(市内に
3店あります)「Le Relais de l'Entrocote」
のメニューとそっくりです。
ここにも、ビフテキの一種類しかありません。
200gか150gか、だけです。
私は150g、ミディアムレアで頼みました。
最初にグリーンサラダとパン。↓

パリの「ル・ルレ・ドゥ・ラントレコート」の
最大の気配りは、最初に半分のステーキが運ばれ、
半分を食べ終わりそうな頃合いに、残りの半分を
熱々の状態で提供してくれること。
最後まで、焼き加減もオーダー通りの温かい
ステーキを食べられるなんて、素晴らしい
サービスです。
フリットも同じタイミングで追加してくれます。
これは、さすがに、ペナンのこのお店では、
ありません・・・
メインのお肉料理↓
最大の気配りは、最初に半分のステーキが運ばれ、
半分を食べ終わりそうな頃合いに、残りの半分を
熱々の状態で提供してくれること。
最後まで、焼き加減もオーダー通りの温かい
ステーキを食べられるなんて、素晴らしい
サービスです。
フリットも同じタイミングで追加してくれます。
これは、さすがに、ペナンのこのお店では、
ありません・・・
メインのお肉料理↓

オーストラリアのテンダーロインステーキ
(牛ヒレ肉のステーキ、 脂分控えめで、
ヘルシーな味わい)のステーキは、
北九州で兄にご馳走になった佐賀牛や
但馬牛の絶品!ステーキとは、また違った
味わいで、これはこれで、美味しいです。
素晴らしいのが、緑色のグレイビーソース!
たぶん、エスカルゴ料理で使うニンニク・
パセリソースと同じもの・・・
これでお肉の美味しさが引き立っています。
フライドポテトもカリッと揚げてあり、
ホクホクです。
残念だったののは、付け合わせのパン。
これがバゲットだったら、どんなに素晴ら
しいことか・・・
たった一つ、このパンだけがこのお料理の
(牛ヒレ肉のステーキ、 脂分控えめで、
ヘルシーな味わい)のステーキは、
北九州で兄にご馳走になった佐賀牛や
但馬牛の絶品!ステーキとは、また違った
味わいで、これはこれで、美味しいです。
素晴らしいのが、緑色のグレイビーソース!
たぶん、エスカルゴ料理で使うニンニク・
パセリソースと同じもの・・・
これでお肉の美味しさが引き立っています。
フライドポテトもカリッと揚げてあり、
ホクホクです。
残念だったののは、付け合わせのパン。
これがバゲットだったら、どんなに素晴ら
しいことか・・・
たった一つ、このパンだけがこのお料理の
中で画竜点睛を欠いています。
お勘定は、ビフテキ150gの定食RM63
お勘定は、ビフテキ150gの定食RM63
(SST込み)、
ビール2本RM32(SST込)で
RM95(=2,612円)でした。
今日は、ちょっとだけ贅沢。
コンドからの往復は、バスを使ったので、
RM95(=2,612円)でした。
今日は、ちょっとだけ贅沢。
コンドからの往復は、バスを使ったので、
ま、いいか・・(片道2リンギット、20分
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